マンション投資のメリット

- 団体信用保険 -

団体信用生命保険

万が一の時に備え、愛する家族へ資産を残す

一般の生命保険では払込の年齢を超えると、それまでの保障と比べて小さくなってしまいます。 マンション投資ではローン申込みと同時に「団体信用生命保険」に加入する事になります。 契約者に万が一の事があった場合、生命保険でローンが完済されるため、ご家族にはローンが残ることはありません。 むしろ、生命保険代わりに無借金の不動産と毎月の家賃収入が生涯に渡って入る事になります。 ご加入の保険内容と比較検討してみてはいかがでしょうか。

一般的な定期保険と比較して団体信用生命保険は大きなメリットとなります。

65歳以降の保証額はどうなる!? マンション投資と一般の生命保険はこんなにちがう!
定期保険・マンション投資ともに30歳~65歳まで月々0.5万円を払込んだ場合、総額はどちらも210万円となります。 では、保険期間中に万が一の事があった場合についてはどうでしょう? 定期保険では1,800万円が遺族に残せるのに対して、マンション投資は2,500万円の不動産と家賃収入が残せます。 更に65歳以降、健康だった場合はどうでしょう? 定期保険は掛け捨てのため何も残らないのに対して、マンション投資は2,500万円の不動産と家賃収入が残せます。
45~80歳で2,500万円の死亡保障を作るためには、月々いくら必要?
45歳から80歳までの期間で2,500万円の死亡保障を作るために定期保険では月々3 万円、3 5 年間で1,260万円の払込になります。 マンション投資では月々0.5万円、35年間で210万円の払込になります。 80歳までの間に作れている死亡保障は同額なのに対して、月々のランニングコストは2.5万円差が生じます。 35年間にすると、なんと1,050万円にもなります!! では、マンション投資と同じ月々0.5万円を35年間払込んだらいくらの死亡保障が出来るでしょうか? 保険会社によって異なりますが、約600万円の死亡保障しか作れません。

マンション投資のメリット

弊社のオーナー様が特に重視されている メリットを6つ紹介します。

少ない資金で大きな資産を
小額資金から始められる
あなたの老後を サポート
私的年金
万が一に備えて
団体信用保険
相続税と、所得・住民税の 3つの節税効果
税金対策
物価と連動した運用で リスクヘッジ
インフレ対策
長期的な家賃収入で 高利回り収益
高利回り