マンション投資のメリット

- インフレ対策 -

インフレ対策

実物資産を持ち物価と連動した運用でリスクヘッジ

投資商品には様々な特性があります。
物価が上昇すると現金の場合は価値が減少し、逆に株式の場合は価値が上昇しますが経済状況によっては一瞬で紙切れになってしまうリスクもあります。
下記の通り物価水準で見ても約30年前と現在では大きく変化しています。
今後、インフレ傾向にある中で先々に向けての投資先は何が有効的なのでしょうか。

マンション投資はインフレ(物価上昇)にも対応。

お金の価値が30年前と大きく違うことから、長期的な視点から見ると、インフレ傾向のもとでは現金などの金融資産は目減りする傾向にあります。
しかし、マンション投資においてはインフレ傾向にあっても資産の目減りを防ぐことができます。

上図の通り、バブル景気(1986年~1991年)には日経平均株価が史上最高値3万8,957円(1989年12月)を記録し、地価も山手線内側の土地価格でアメリカ全土が買えるとういうほど高騰していました。
バブル時の日経平均と地価が最高値をつけたのに対して家賃は景気に左右されずCPIと共に推移しています。
よって、「価格は景気」に「家賃は物価」に連動していることが言えます。

マンション投資のメリット

弊社のオーナー様が特に重視されている
メリットを6つ紹介します。

少ない資金で大きな資産を
小額資金から始められる
あなたの老後を
サポート
私的年金
万が一に備えて
団体信用保険
相続税と、所得・住民税の
3つの節税効果
税金対策
物価と連動した運用で
リスクヘッジ
インフレ対策
長期的な家賃収入で
高利回り収益
高利回り