不動産投資のメリット②

メリット

私的年金になる

家賃収入があなたの老後をサポート

公的年金の大きな役割は「老後の生活を保障する」ことです。 しかし、現在の日本は財源が枯渇し「年金支給年齢の引上げ」「年金額の減少」といった危機に直面しています。さらに長寿命化【平均寿命 男性80歳、女性86歳(2014年現在)】が進み、介護のリスクも増しています。 これらの不安を解消するためにも国に頼らず、自助努力で「私的年金」を準備することが肝心です。

マンション投資は私的年金として大きな役割をはたします

世帯の「年収別」に見た「夫婦2人の必要生活費」。年収が高い世帯ほど老後の日常生活費も高く、老後の生活水準を現役時代より下げるのは困難なことのようです。

※出典:「平成25年度、生活保障に関する調査」生命保険文化センター

個人年金保険と比べても大きなメリット

下記のような個人年金保険の場合、30歳~65歳まで積み立て金は同じなのに対して、65歳~75歳の受け取り額は個人年金とマンション投資では、約910万円もの差があります。更に75歳以降からは個人年金保険の場合、年金給付が受け取れなくなってしまいますが、マンション投資ではそのような心配はありません。75歳以降も変わらず年間114万円を継続して受け取ることが出来ます。